【知らないと損】小学生・中学生にプログラミング学習は必要?AI時代に後悔しないための考え方をチワワでもわかるように解説!

おっす!オラごっす!

最近こんな話、めちゃくちゃ増えてない?

  • 「子供にプログラミング習わせた方がいいのかな…」
  • 「学校でやるらしいけど本当に必要?」
  • 「AIが何でもやる時代なのに勉強する意味あるの?」
  • 「正直、お金かける価値あるの?」

わかる。

めちゃくちゃわかる。

だってさ、親としては限られたお金と時間を使うわけじゃん?

どうせなら将来役立つものをやらせたいし、逆に意味のない習い事だったら避けたい。

でも安心してくれ。

この記事では、プログラミング教室を売りたい会社みたいに「絶対やるべきです!」なんて話はしない。

必要な子もいれば、そこまで必要じゃない子もいる。

そのあたりも含めて正直に話していくぞ!

そして最後には、

「うちの子はやった方がいいのか?」

がハッキリ判断できるようになるはず!

それじゃいってみよう!


そもそも小学生・中学生にプログラミング学習は必要なの?

結論から言う。

全員に必須ではない。

でも、ほとんどの子が一度は触れておく価値はある。

これがごっすの答えだ。

「なんだよ!どっちなんだよ!」

って思ったよね(笑)

チワワでもわかるように解説すると、プログラミング学習って実は

「プログラマーになるための勉強」じゃないんだ。

ここを勘違いしている人がめちゃくちゃ多い。

例えば料理。

カレーを作るとする。

  1. ご飯を炊く
  2. 野菜を切る
  3. 肉を炒める
  4. 煮込む
  5. 盛り付ける

もし順番を間違えて、盛り付けてからご飯を炊こうとしたらどうなる?

ぐちゃぐちゃだよね(笑)

プログラミングも同じ。

やりたいことを実現するために、

  • 何を先にやるのか
  • 何が必要なのか
  • どこで失敗したのか

を順番に考える。

つまり本当に鍛えられるのは、

「考える力」なんだ。

だから学校でもプログラマーを育てるためではなく、考える力を身につけてもらうためにプログラミング教育が始まった。

さらに今はAI時代。

AIがどんどん賢くなっている。

でもね。

AIに「何を作るか」を指示するのは人間なんだ。

例えるならAIは超優秀な部下。

だけど部下に仕事を頼む上司が何も考えてなかったらどうなる?

当然うまくいかない。

だから今後は、

  • 考える力
  • 問題を解決する力
  • AIへ指示する力

がますます重要になっていく。

その練習としてプログラミング学習はかなり優秀なんだ。

ごっすポイント!

プログラミング学習=プログラマー養成ではない!

本当に身につくのは「考える力」「試行錯誤する力」「問題解決能力」だ!

なぜ学校でプログラミング教育が始まったの?実はみんな勘違いしてる話

さてさて。

ここで多くの親御さんが勘違いしているポイントがある。

それがこれ。

「学校は子供をプログラマーにしたいんでしょ?」

いやいやいや(笑)

実は違うんだ。

ここを知らないと、プログラミング教育そのものを誤解しちゃう。

チワワでもわかるように説明するぞ!


文部科学省が本当に育てたいのはプログラマーじゃない

2020年から小学校でプログラミング教育がスタートした。

これを聞いて、

「日本中の子供をエンジニアにしたいのかな?」

と思った人も多いはず。

でも実際の目的はもっとシンプル。

『自分で考えられる人を育てたい』

これなんだ。

今の時代って正解がどんどん変わる。

昔みたいに

  • 良い学校へ行く
  • 良い会社へ入る
  • 定年まで働く

という人生設計が絶対じゃなくなっている。

だからこそ、

「自分で考えて問題を解決する力」

が必要になってきた。

プログラミングはその練習にピッタリなんだ。


ゲーム作りで考えてみよう

例えばゲームを作るとする。

主人公をジャンプさせたい。

でもいきなり完成はしない。

まずは考える。

  • どのボタンでジャンプする?
  • どれくらい高く飛ぶ?
  • 着地したらどうなる?
  • 敵に当たったら?

こんな感じで一つずつ整理していく。

そして失敗する。

また直す。

さらに失敗する。

また直す。

この繰り返し。

実はこれ。

大人の仕事と全く同じなんだ。

だから学校はプログラミングそのものではなく、

その過程で身につく力を重視している。


これからの時代は「答えを覚える力」だけでは厳しい

ちょっと厳しい話をするぞ。

昔は知識をたくさん覚えている人が強かった。

でも今はどう?

わからないことがあればスマホで調べられる。

AIに聞けば数秒で答えが返ってくる。

つまり価値が高くなるのは、

「答えを知っている人」じゃない。

「問題を見つけられる人」なんだ。

例えばAIに

「何か作って」

だけ言っても困るよね。

でも

「小学生向けの算数ゲームを作って」

「キャラクターは犬にして」

「ポイント機能も付けて」

と言えたら話は変わる。

つまりAI時代こそ、考える力が重要になる。

そしてプログラミング学習は、その練習になるんだ。


だから「意味ない」はちょっと違う

ネットを見るとよくある。

「プログラミングなんて意味ない」

「AIが全部やる」

「どうせ使わない」

という意見。

確かに。

全員がプログラマーになるわけじゃない。

将来コードを書く仕事をしない子もたくさんいる。

でもね。

学校の算数だって、みんなが数学者になるために勉強しているわけじゃないよね?

国語だって作家になるためだけじゃない。

プログラミングも同じ。

考える力を鍛える教材のひとつ。

そう考えると見方がガラッと変わるはずだ。

ごっすポイント!

学校がプログラミング教育を始めた理由は「プログラマー育成」ではない!

これからの時代に必要な「考える力」「問題解決能力」を育てるためなんだ!


AI時代なのにプログラミングを学ぶ意味はあるの?

さて。

ここ数年で一気に増えた質問がある。

それがこれ。

「AIが全部やるなら、もうプログラミングなんて勉強しなくてよくない?」

確かに気持ちはわかる。

今のAIって本当にすごい。

文章を書いたり。

イラストを描いたり。

プログラムを作ったり。

数年前には考えられなかったことが普通にできる。

じゃあ子供が学ぶ必要はなくなったのか?

結論から言う。

むしろ逆。

AI時代だからこそ「考える力」がさらに重要になる。


AIは超優秀な部下だと思ってほしい

チワワでもわかるように説明するぞ。

AIを会社の超優秀な部下だと思ってほしい。

その部下はものすごく頭がいい。

仕事も速い。

文句も言わない。

24時間働ける。

最強じゃん(笑)

でも問題がある。

何をやるかは自分で決められない。

例えば部下に

「何か作っといて」

と言われても困るよね。

でも

  • 犬が主人公のゲームを作って
  • 小学生でも遊べる難易度で
  • 敵を3種類出して
  • コインを集める仕組みにして

ここまで伝えたら動ける。

AIも同じ。

つまり重要になるのは、

「何を作るか考える人」

なんだ。


AIに正しい指示を出せる人が強い

最近よく聞く言葉がある。

それが

「AIを使いこなす力」

だ。

例えば同じAIを使っても、

上手く使える人と使えない人がいる。

なぜか?

指示の出し方が違うから。

例えば

「面白いゲーム作って」

だけでは曖昧。

でも

  • 小学生向け
  • マイクラ風
  • 協力プレイあり
  • 15分で遊べる

ここまで考えられる人は強い。

そして実はこの考え方。

プログラミング学習とかなり似ている。

だから今後は、

コードを書く力より考える力が価値を持つ。

と言われているんだ。


AIに仕事を奪われる人と奪われない人の違い

少し将来の話をしよう。

AIはこれからもっと進化する。

これは間違いない。

だから単純作業はどんどん自動化される。

でもね。

仕事が全部なくなるわけじゃない。

残る人には共通点がある。

それは

  • 考えられる人
  • 工夫できる人
  • 問題を解決できる人

だ。

逆に

言われたことだけやる人は厳しくなる。

だから子供のうちから

考える習慣を身につけることは大きな武器になる。


プログラマーにならなくても役立つ

ここも重要。

親御さんがよく勘違いする。

「うちの子はプログラマーにならないと思うから…」

ってやつ。

でも大丈夫。

実はプログラマーにならなくても役立つ。

例えば

  • 営業職
  • 教師
  • 看護師
  • 経営者
  • デザイナー
  • 公務員

どんな仕事でも問題解決能力は必要。

仕事って結局、

「困りごとを解決すること」

だからね。

プログラミング学習で鍛えられる力は、将来どんな道へ進んでも無駄になりにくい。

ごっすポイント!

AIが進化しても重要なのは「考える人」!

プログラミング学習はコードを書く練習ではなく、考える力を育てるトレーニングなんだ!


プログラミング学習で身につく5つの力

ここまで読むと、

「プログラミング=考える力を鍛えるもの」

というイメージが少しずつ見えてきたと思う。

じゃあ実際にどんな力が伸びるのか?

ここを知らないと判断できないよね。

ということで、ごっすがチワワでもわかるように解説していくぞ!


① 論理的に考える力

まず一番有名なのがこれ。

論理的思考力。

・・・と言うと難しそうだからやめよう(笑)

チワワ語に翻訳すると、

「順番に考える力」

だ。

例えば朝学校へ行く。

  • 起きる
  • 顔を洗う
  • 着替える
  • ご飯を食べる
  • 学校へ行く

普通はこうだよね。

でも

  • 学校へ行く
  • 起きる
  • 朝ご飯を食べる

だったら大混乱(笑)

プログラミングは常に

「何を先にやる?」

「次はどうする?」

を考える。

だから自然と順番に考えるクセがつくんだ。


② 問題解決能力

実はこれが一番大きいかもしれない。

プログラミングは失敗の連続。

本当にびっくりするくらい失敗する(笑)

ゲームを作っていても

  • 動かない
  • キャラが消える
  • ジャンプできない
  • 画面がおかしくなる

なんて日常茶飯事。

でもそこで終わりじゃない。

原因を探す。

直す。

また試す。

成功する。

この経験を何度も繰り返す。

すると自然に

「どうしたら解決できるかな?」

と考えるクセが身につく。

これって実は学校の勉強よりも将来役立つことが多いんだ。


③ 試行錯誤する力

人生って一発で成功しない。

むしろ失敗の方が多い。

大人になればなるほどわかる(笑)

でも子供の頃から

「失敗しても直せばいい」

を経験している子は強い。

プログラミングはまさにそれ。

失敗する。

直す。

また挑戦する。

成功する。

この繰り返し。

だから失敗への耐性も育つ。


④ 創造力

ここは意外かもしれない。

プログラミングって理系っぽいイメージあるじゃん?

でも実際はかなりクリエイティブ。

例えばゲーム制作。

何を作るかは自由。

  • 犬が冒険するゲーム
  • 宇宙探索ゲーム
  • 鬼ごっこゲーム
  • パズルゲーム

全部アリ。

つまり自分のアイデアを形にする遊びなんだ。

これがハマる子は本当にハマる。


⑤ パソコンスキル

これはオマケみたいに思われるけど実は大きい。

学習を続けると自然に

  • タイピング
  • ファイル管理
  • ネットの使い方
  • 検索力

も身につく。

今後どんな仕事をするにしてもパソコンは避けて通れない。

だから早いうちから慣れておくメリットは大きい。


つまり本当に育つのは「生きる力」

ここまでをまとめると、

  • 順番に考える力
  • 問題解決能力
  • 試行錯誤する力
  • 創造力
  • パソコンスキル

が身につく可能性がある。

そして面白いのが、

どれもプログラマーだけに必要な能力じゃない。

将来

  • 医者
  • 教師
  • 営業
  • 経営者
  • デザイナー

どんな仕事でも使う。

だからプログラミング学習は

「職業訓練」ではなく

「生きる力を育てるトレーニング」

として考えた方がわかりやすいんだ。

ごっすポイント!

プログラミング学習の本当の価値はコードを書くことじゃない!

考える力・問題解決能力・挑戦する力を育てることなんだ!


実は向いている子と向いていない子がいる

ここはね。

スクールの公式サイトだとあまり言いたがらない部分。

でもごっすは正直に言う。

プログラミング学習は万能じゃない。

向いている子もいれば、そこまでハマらない子もいる。

だから大事なのは、

「流行っているからやる」

じゃなくて

「うちの子に合うかどうか」

なんだ。


こんな子はプログラミングと相性がいい!

まずは向いているタイプから見てみよう。

もし当てはまる項目が多かったら、かなり期待できるぞ!


ゲームが大好き

これは本当に強い。

特に最近は

  • Minecraft(マイクラ)
  • Roblox(ロブロックス)
  • フォートナイトのクリエイティブ

みたいな

「遊ぶだけじゃなく作れるゲーム」

が人気。

ゲーム好きな子は

「どうやって作られているんだろう?」

という興味につながりやすい。

だから学習もスムーズに入れることが多い。


工作やものづくりが好き

レゴ。

ブロック。

工作。

プラモデル。

こういうのが好きな子も向いている。

なぜならプログラミングも

「デジタルのものづくり」

だから。

作るのが好きな子はハマりやすい。


「なんで?」が多い子

親としては大変だけど(笑)

実はすごく向いている。

なぜ?

どうして?

なんでそうなるの?

を繰り返す子は、自然と原因を探すクセがある。

プログラミングと相性抜群なんだ。


失敗してもまた挑戦できる子

これも重要。

プログラミングは失敗の連続。

だから

「もうやだ!」

で終わる子よりも

「じゃあ次はこうしてみよう!」

と思える子の方が伸びやすい。


逆に向いていないケースもある

ここも大事。

向いていないというより、失敗しやすいパターンだ。


親がやらせたいだけ

これが一番多い。

そして一番危険。

親は将来を考えている。

でも子供は今を生きている。

だから

「将来役立つからやりなさい!」

だけでは続かない。

子供自身が少しでも興味を持てることが大事なんだ。


いきなり難しい教材を選ぶ

親あるある。

せっかくだから本格的なやつを…

と思って難しい教材を選ぶ。

するとどうなるか。

3日で飽きる(笑)

チワワでもわかるように言うと、

補助輪なしでいきなり自転車に乗れと言われるようなもの。

まずは楽しく遊べる教材から始める方が成功率は高い。


結果を急ぎすぎる

これも危険。

親としては

「お金払ってるんだから成果を出してほしい」

と思う。

でもね。

プログラミング学習って筋トレみたいなものなんだ。

1週間でムキムキにならないよね。

考える力も同じ。

少しずつ育つ。

だから長い目で見ることが大事。


ごっすが思う一番大事な判断基準

もし今

「うちの子に向いてるかな…」

と悩んでいるなら。

ごっすの答えはシンプル。

やらせてみないとわからない。

これだ。

実際に触ってみると

「めちゃくちゃハマった!」

という子もいるし、

「あんまり興味なかった」

という子もいる。

だから最初から高額な契約をする必要はない。

まずは体験。

これが最強。

ごっすポイント!

プログラミング学習に向いているかは親でも判断できない!

だからこそ無料体験で実際の反応を見るのが一番確実なんだ!


ごっす流!失敗しないプログラミング学習の始め方

さて。

ここまで読んでくれたあなたは、もう気付いているはず。

プログラミング学習で一番大事なのは、

「どこのスクールに入るか」じゃない。

「子供が楽しめるか」なんだ。

ここを間違えると失敗する。

逆にここさえ押さえれば成功率はかなり上がる。

ということで、ごっす流の始め方を紹介するぞ!


ステップ① まずはゲーム感覚で触れさせる

最初から勉強モードはおすすめしない。

なぜなら子供は

「勉強するために生まれてきたわけじゃない」

から(笑)

楽しい。

面白い。

もっとやりたい。

この気持ちが最強なんだ。

だから最初は

  • マイクラ
  • Roblox
  • Scratch

みたいなゲーム感覚の教材が強い。

子供からすると

「勉強している」

という感覚より

「遊んでいる」

に近い。

これが続く秘訣。


ステップ② 難しすぎる教材を避ける

親としては

「どうせなら本格的なものを!」

と思う。

でもそれが落とし穴。

例えば野球を始めたばかりの子に

160kmの球を打てと言っているようなもの。

無理だよね(笑)

だから最初は成功体験を増やすことが大事。

ボタンを押したらキャラが動いた。

ゲームが完成した。

作品ができた。

こういう小さな成功が

「もっとやりたい!」

につながる。


ステップ③ 無料体験を活用する

ごっすが一番おすすめする方法。

それがこれ。

無料体験を使う。

正直な話。

親がどれだけ考えても

向いているかどうかはわからない。

本人がやってみるのが一番早い。

そして今は便利な時代。

オンライン教材なら自宅から試せる。

送り迎えも不要。

気軽に始められる。

だからいきなり高額契約するより、まず体験してみる方が圧倒的におすすめだ。


子供向けプログラミング学習ならデジタネが人気な理由

ここまで読んでくれた人の中には、

「じゃあ実際に何を試せばいいの?」

と思っている人もいるはず。

そこで候補の一つとして知っておいてほしいのが

デジタネ

だ。

最近かなり人気が高い。

なぜか?

理由はシンプル。

子供が好きなものから始められるから。


マイクラやRobloxで学べる

これが大きい。

子供にとって

「勉強しよう」

より

「マイクラで遊ぼう」

の方が強い(笑)

デジタネでは

  • Minecraft(マイクラ)
  • Roblox(ロブロックス)
  • Scratch

などを使った学習ができる。

だから入りやすい。

特にゲーム好きの子との相性はかなり良い。


自宅で学べる

親として嬉しいのがこれ。

送り迎えがいらない。

天気も関係ない。

自宅でできる。

習い事って意外と送迎が大変だからね。

オンライン学習のメリットは大きい。


初心者向けだから始めやすい

プログラミング未経験でも問題なし。

むしろ初心者向けに作られている。

だから

「パソコン苦手なんだけど…」

という子でも始めやすい。

最初の一歩としてはかなり相性が良いサービスだと思う。


ごっすポイント!

プログラミング学習で一番大事なのは継続!

そのためには「楽しい」が最優先なんだ!

【AD】オンラインで学ぶ!小中学生向けプログラミング「デジタネ」


まとめ|プログラミング学習は必要?ごっすの結論

最後に結論をまとめよう。

  • 全員に必須ではない
  • でも触れてみる価値はかなり高い
  • 本当に身につくのは考える力
  • AI時代だからこそ重要性は増している
  • 向き不向きは実際にやってみないとわからない
  • まずは無料体験がおすすめ

ごっすは正直、

「全員やるべき!」とは思わない。

でも

「食わず嫌いで避けるのはもったいない」

とは思う。

だって子供が夢中になる可能性があるから。

将来の仕事につながるかもしれないから。

そして何より、考える力を育てる経験になるから。

もし少しでも興味があるなら、まずは気軽に体験してみてほしい。

やってみて合わなければやめればいい。

逆にハマったら、それは大きな可能性のスタートかもしれないぞ!

以上、ごっすでした!

またな!!

GOSH

【五所川原銭夫(Gosh)】  【経 歴】暗号通貨ビットゼニーを愛するゲーマー。新しい物面白そうな物を体当たりで試そうとしては、恐妻にシバかれるまでが日常。  【Twitter】五所川原銭夫?ZNY+(@stak999)さん | Twitter  【欲しい】◇支援物資を送る◆

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA